抗菌ポストカード!赤血球と血小板のアクリルキーホルダー!!がついてくる【はたらく細胞(4)】

いよいよ・・・
楽しみが過ぎて、待ちきれず・・・
発売前だけど書いてしまおう・・・

はたらく細胞 第4巻!11月30日発売!!

マクロファージさんの“ヒミツ”ってなんだ!?優雅にして過激なマクロファージさんの裏の顔が明かされる「黄色ブドウ球菌」ほか、マスト細胞さんがヒステリーに大活躍する「デング熱」、赤血球ちゃんが後輩の教育係を任させる「出血性ショック(前後編)」、カンピロバクターが小腸で人質を取る「パイエル板」の全5編を収録!!

わーーー!!!(嬉しくて叫ぶ)

わーーー!!!抗菌ポストカード!赤血球と血小板のアクリルキーホルダー!!付き!!!(嬉しくて走り出しそう)

ところで「はたらく細胞」って??

どうしてこんなに興奮しているのか皆目見当つかない・・・(あみ先生、ヘンなヒト…)って思った方は、まずこちらを。
こんなみなさんが登場して

参考

はたらく細胞講談社 コミックプラス

あなたの、わたしの全身の細胞ちゃんが頑張ってくれていることが分かって堪らなくなる、ドキュメンタリー(風)マンガ。
そう、あえてドキュメンタリーと呼んでしまいたくなるほどです。
ちなみにわたしのイチオシは血小板ちゃん♡マクロファージさんも綺麗な顔してやり手で好きです♡(聞いてない)

3巻発売の時にはこんな特集まで。

参考

【閲覧注意】『はたらく細胞』はここが凄い! 細胞たちの名シーン大公開講談社 コミックプラス

細胞擬人化ファンタジー、図書室に置いてあったらいいのにね

からだの先生として、免疫系はしっかり時間をかけたいパートのひとつで、みなさんからの質問も多いところ。
でも、なんとなくイメージのつく臓器系とは違って、名前も聞いたことあるようなないようなだし、自覚ができるようなできないようなだし、
大事と言われても何かに感染したときに実感して、そのあと完治してしまったら何となく喉元過ぎれば…になりがちなチーム。

だけど一度しっかり勉強すると、本当に健気でパワフルでチームワークも素晴らしいチーム免疫のことが、そして自分自身のことが、もっともっと大切になるハズ!
偉人マンガが置いてあるように、細胞マンガが図書室に置いてあったらいいのにね。そう思うんです。

ゆかいなからだマニアとして、もう一回叫んでおく

何の回し者でもないけれど(笑)、ゆかいなからだマニアとしてはやっぱりオススメしたいから。もう一回叫んでおこう。
(」°ロ°)」はたらく細胞、オススメ!!です!!!

11月30日発売の第4巻(特装版)↓↓ *今なら発売日に間に合います
第4巻の通常版↓↓

第1巻(第1話 肺炎球菌、第2話 スギ花粉アレルギー、第3話 インフルエンザ、第4話 すり傷)↓↓
第2巻(第5話 食中毒、第6話 熱中症、第7話 赤芽球と骨髄球、第8話 がん細胞(前編)、第9話 がん細胞(後編))↓↓
第3巻(第10話 血液循環、第11話 風邪症候群、第12話 胸腺細胞、第13話 獲得免疫、第14話 ニキビ)↓↓
第1~3巻まとめ買い♪↓↓